令和4年度 海部・津島支部通常総会

今年度も総会は、新型コロナウイルス感染拡大防止対策励行のため密を避け、代表者による総会といたします。
4月2日現在、まん延防止等措置も解除されていますが、感染者数は増加傾向にあり、予断を許しません。
おそれいりますが各員へ配送されたハガキに記載されている代表者に委任していただくようお願い申し上げます。


総会資料を弊サイトに上げておきます。
資料を閲覧するには認証が必要です。

下記のボタンをクリックすると、パスワード入力ダイアログが表示されます。
パスワードとして、「ハガキに記載されたパスワード」を入力するとアクセスできます。








 
資料の閲覧期間は終了しました。ご協力ありがとうございました。
 
 

最後に、皆様におかれましては感染予防対策を施し、ご多幸ご健勝であられますよう祈念いたします。
今年度もどうぞよろしくお願い申し上げます。

『古民家 保存活用講演会』のお知らせ

『古民家 保存活用講演会』のお知らせ

建築士会海部津島支部では、2021年(令和3年)1月に古民家にて見学・講演会を企画します。

日時:2021年(令和3年)1月17日(日)
A組:15:30~16:30
B組:18:00~19:00
定員:各組10名ずつ

場所:三重県桑名市船馬町23 「MARUYO HOTEL Semba」2階大広間
講師:佐藤武司氏(古民家ホテルオーナー)

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申込は締め切りました

弥富市文化財「竹長押(たけなげし)茶屋」見学会

弥富市文化財「竹長押(たけなげし)茶屋」見学会

地元の歴史的建造物を愛でる
(海部津島支部令和元年見学会)

明治5年(1872年)、名古屋城北御深井丸にあった尾張藩御用の離れ休息茶屋の一部を佐藤七三郎氏が購入し、当時筏川の船着き場であったところに移築したものである。
各部屋に竹の半割の長押を使用してあるのでこの名がある。
襖絵は江戸時代の著名画家の筆によるもので、調度品も逸品。
明治時代には、たびたび天皇と皇后などの東海道中の休息所として使用された。通常は非公開。

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